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パンクロックが好きだ・・・

5月のカラッとした風が気持ちいいままに6月っぽさも無く6月も後半ですね

とりあえず1つの大きな山場だったハイコーフェスの告知をするまでの

気が狂いそうな苦悶の日々を乗り越えて

それでようやく少しだけホッとしたみたいで

ブルーハーツを聴きながら、ヒロトみたいにやさしくなりたいなーなんて思ったりしています


最近ずっと毎日お天気続きのおかげで

特に18時45分の夕焼けがお気に入りで

その時間になると遠くの空を眺めたりしています

夕焼けを見て綺麗だなーとか思える余裕を完全に失ってたので

自分を見つめるみたいにボーっと夕焼けを見て

何を守らなきゃいけないのかとか、何が好きなのかとか

改めてそう言うのがちゃんと分かってきた気がして

ちょっと離れなきゃいけないタイミングなのかなーと

もうすぐボクは卒業しなきゃいけないのかもなーなんて考えてしまいます


4月からハイコーフェスの準備とゴマシオと日常で頭と心がパンクしそうで

実はあまりにも追い込まれすぎたのか、それがいよいよ体にまで影響が出てきて

ちょうどGWから田植えが始まる前辺りには

自分でも『あ、これヤバイ奴だ!』って分かるくらいに衰弱しきっていて

見かねたこーちゃんもいよいよ心配してしまうくらいで

でも、どんなに辛くても面倒臭くても、進まなきゃ進まないので

割に合わなくても誰かがやらなきゃ『奇跡』なんか起きないので

最後はどうなったって信じるしかないんです

太陽をたくさん浴びたり、疲れてる暇がないくらいに体を動かしたり

こーちゃんとたくさん話したり、さんちゃんを何度も抱きしめたり

徹夜上等くらいの感じで、近江くんと澁谷くんと逃げずにハイコーフェスと向き合ったおかげで

なんとなく1つ突き抜けたような清々しい感覚で今年はハイコーフェスと向き合える気がしていて

ボクは強欲なので、自分で面白いと思う事でしか感動出来ないし

自分が面白いと思う事でしか納得出来ないんだなーと最近になってようやくそれに気付いて

誰にどう思われるとそんなくだらない事で悩むのがバカらしいなーと

『自分を信じ過ぎると良くない』みたいな事を前に偉そうな人から言われた事があるけど

自分を信じられないのに他人の事なんか信じられないと思うので

知らないみんなの事なんかで頭を抱えるくらいなら

もっと身の回りの大事な人達のことばかり考えて

それで笑ってばかり暮らせたらなーとそんな風に思う様にしています


こーちゃんが最近になってヒロトに異常なほどの興味を持っていて

時間を見つけてはブルーハーツの動画ばかり見ているのですが

『自分が面白いと思う事しかやりたくない』って

ボクがこーちゃんに熱弁している事と全く同じ事を言っているヒロトの動画を見つけて

『君もパンクロックだったんだね!』と言ってくれたので少し嬉しかったです

これからはパンクロックとして生きていかなきゃいけないので

こーちゃんにヒロトみたいな高級な革ジャンをいつか買ってもらいたいです


今日が6月25日なのであとジャスト3ヶ月後にはハイコーフェスで

夏の3ヶ月なんかはゴマシオも1年の中で最も賑わう季節なので

『今年で最後だよ』って思わないと本気の本気なんか出せないから

終わりにしろ、続くにしろ、最後には自分が思いっきり『感動したい』ので

それでさらには来てくれた皆さんにも同じくらいに『感動してもらいたい』ので

今年もちゃんとキラキラした夏色の夏にしたいです


最後にすでにご覧になった方の方が多いと思いますが

ハイコーCMの中でも1番人気の『悪ノリ編』シリーズから『スーパー悪ノリ編』です

終始『何がそんなに面白いの?』ってくらいに笑っていて

『オレってこんな風に笑うんだなー』なんて思いながら

自分の笑っている姿なのに何度も何度も見てしまいます

早口過ぎてろれつが回らなかったりするところなんか永遠の子供みたいで

バカでもなんでも良いから大切な人たちとにかく笑って暮らしたいです




昨日はゴマシオが定休日だったので

ハイコーシネマ3本目の撮影しようかと思ったけど

(先週破竹の勢いで2本撮ったのです!このペースを保ちたい!)

主演予定の近江くんがお店の予約であまりにも忙しそうだったので

(そりゃあそうだよ!それで生きてるんだから頑張らないと!)

こーちゃんと1日中ヘラヘラして楽しかったです

午後からはJALの機内誌にゴマシオが登場するらしくその撮影があって

休みだけど業界の人たちにコーヒーを淹れたり

『君のブルーハーツのTシャツが良いねー』って写真を撮ってもらったりして

『せっかくの休みなのに撮影かー』なんて思ったけど

とは言え、ボクもこーちゃんも飛行機が好きなので嬉しかったです

(こーちゃんは乗るのが、ボクは形が好きです)

こーちゃんはJALの制服やエプロンをヤフオクでたまに探しているので

『今日のお礼です!』とか言って、良い物が貰えるかなーと思っていたけど特に何もなく(そりゃあそうだよ!)

こんな風にみんなちゃんと忙しくして、当たり前の事をちゃんとしながら

最後にはやらなきゃいけなくなって、それで白目を剥いても

『ハイコーフェス』って『奇跡』を起こすんだから

ヘラヘラ笑ってられる間はヘラヘラしてたいです

今朝1番で澁谷くんからハイコーフェスのフライヤーも届いたので

どこよりも早く、誰よりも早くゴマシオで配布中ですのでぜひぜひもらいに来てください
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by gomashioatama | 2015-06-23 23:46 | Gomashio日記 | Comments(2)

『ボクと君のハイコーフェス』について・・・

今日はここに誓いを立てますね

『ぼくはもう、あのさそりのように、ほんとうにみんなの幸いのためならば

僕のからだなんか、百ぺん灼いてもかまわない。』

全然ブログも放ったらかしで、それで何をそんなにしていたかと言えば

『ボクと君のハイコーフェス』しかありませんよね

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9/22、今年も懲りずに開催する事が決定した『ハイコーフェス』は

いよいよ今日から告知解禁って事で

たかが告知開始ってだけなのに本当に今からワクワクしています


以下、ちょっと長いですが

『ハイコーフェス』ホームページ内の『学級新聞』に

『ごあいさつ』って事でボクが長々書いたので読んでもらえたら嬉しいです

それで、もし読んでくれて、『ハイコーフェス』に来てくれたらもっと、もっと嬉しいので

今年も懲りずに『喫茶店』も頑張るし、『ハイコーフェス』も頑張るので

9/22まで、皆さんどうかお付き合いよろしくお願いします


~第1号~ 『ごあいさつ』

世界中に楽しい事が次から次にあるにも関わらず

懲りずに毎年進級してくれる皆さんも

今年初めて『ハイコーフェス』に興味を持ってくれた皆さんも

お待たせしました

『ハイコーフェス』、いよいよいよいよで今年もスタート致します


いつ終わっても良いくらいの気持ちでずっと走り続けて来た『ハイコーフェス』と『ボク』の関係は

『ハイコーフェス』と共に歳を重ねて

気がついたらみんながみんな、もうすっかりいい大人で

当たり前のようにそれぞれに寄り添う大切なこと

『生活』や『日常』を一生懸命生きるのになんだかもう精一杯で

『仕事』にしても『家庭』にしても『育児』にしても『人との付き合い方』にしろ

誰だってみんなが、悩んだり、向き合ったりで当たり前の事なのですが

そんな当たり前の事を当たり前に出来なくなるくらいにボクは

気がつけば『ハイコーフェス』の事ばかり考えてしまっていて

その度に『当たり前』の方にしわ寄せが行くと言うか

やっぱりいろいろと難しくなっていて

ここ何年も『増えていって重くなって』の繰り返しに『ボクのハイコーフェス』は

『何か1つ』持ち物を捨てなくては

もうこれ以上は決して前に進めないってくらいに

本当にパンパンに膨れ上がってしまって

ボクはボクの大切な『想い出』を1つづつ海に投げ捨てしかないのかなーと

『このままハイコーフェスを続けるのはもうダメなのかもなー』って

いくら思い返してみても苦しかったり悩んだり

そんな時間の方がたくさんあった訳ですが

それ以上に『ハイコーフェス』には

たった1日かも知れないけど『忘れたくない』がたくさんの『想い出』が詰まっていて

その度にボク』はやっぱり『ハイコーフェス』が好きで好きで仕方なくて

このまるで『宝物』のようなボクらの『奇跡』を

『ボクのハイコーフェス』と『みんなのハイコーフェス』をずっとずっと手放したくなくて

気が狂いそうになっても、白目を向きそうになっても

いつだって実行委員の何人かと

それは例え大切な人に淋しい想いをさせても

それでも歯を食いしばっても『ハイコーフェス』を続けて来た事

大好きな『マーガレットズロース』の『平井正也』さんが『ハイコーフェス』を想って

『後戻りのできなくなった悪ふざけと言うやつは、たまに奇跡を起こしたりする』と言ってくれた事は

想い出と共にちょっとしたボクらの誇りでもありました


にも関わらず、その裏側にはいつも、『悪ふざけ』だけでは手に負えなくなってしまいそうな

それはまるで『得体の知れない何か大きな存在』になってしまった『今のハイコーフェス』を

『このまま誰もいなくなっても、最後はボク1人になったとしても、

ボクがハイコーフェスを愛し続けます!』なんて強がりつつ

『強くなり過ぎた想いはみんなに怖がられる』って本当だったんです

『ハイコーフェス』の事を想えば想うほどに

『得体の知れない何か大きな存在』はどんどんどんどん大きくなって

ボクはいつからか『ハイコーフェス』を『可哀想』だと

そしてそれがいつからか少しづつ『怖い』とさえ思うようになっていったのです

去年の『ハイコーフェス』が終わった後にボクは

毎年決まってここに書き続けていた『ハイコーフェスおしまいの話』を書かなくて

『そこまでやってのハイコーフェス!』って、それがボクの役割だったけど

『書こう、書こう』と『書かなきゃ、書かなきゃ』と何度も何度も思ったのですが

やっぱりボクはずっと書かないままで

痺れを切らした誰かから、『毎日更新されたかなって見てるんです!』って

『今年はおしまいの話を書かないんですか?』ってそんな風に聞かれる度に

猛烈な自己嫌悪に陥ると言うか、とにかく自分を責めたりもして

『1人ぼっちになったらその内書くよ!』って笑って誤魔化すのが

あの時のボクにはもうそれで精一杯だったんです


『楽しくなかったの?』とか『面白くなかったの?』とか変に誤解されるとアレなので

『楽しさ』とか『面白さ』とかで言ったら、毎年毎年『感動』は更新されていて

特に去年なんかはボクの中では『サイコーにサイコーなハイコーフェス』で

今まで見たどの『ハイコーフェス』より『ハイコーフェス』だったのです

なのにどうして

『ハイコーフェスの、あの偏った愛情の、あの進藤くんならそこまでやりきって当たり前!』って

ボクの中にいる『みんなが大好きな方のもう1人の進藤くん』を続ける気力がボクにはもう残っていなくて

かろうじて『思い出の卒業写真』までは作り終える事はできましたが

そこから『おしまいの話』を書き終えるまでのさらに1ヶ月近くの時間を

このまま『ハイコーフェスの進藤くん』を続けるのがどうしても辛くって

隠さず言えばきっと、『書かなくて』って言うか、正しくは多分『書けなかった』のだと思います

みんなが知っているだけで春から半年の間

1人であれこれ考えてる時間なんかも入れたら1年中なんです

バカみたいに『ハイコーフェス』への偏った愛情を注いだ結果

『あの音楽を愛するハイコーフェスの進藤くん』にボクは心底疲れ果ててしまっていて

『ハイコーフェス』を愛する皆さんが大好きな方の『ハイコーフェスの進藤くん』を

ボクは最後まで全うできずに、それで『ボクのハイコーフェス』は終わってしまった訳です


『ハイコーフェス』を愛する人なら尚更の事、そんなボクにガッカリした人もいたかと思います

『ハイコーフェス』を愛する人なら尚更の事、そんなボクを信じられなくなった人もいたかと思います

でも、そんないつの間にか誰からも忘れ掛けられたその時間があったおかげで

今になってようやく本当の意味で『1人ぼっち』になれた気がしてボクは

1人になって、それでようやく今ここで、心からの『さみしいな』が言えた気がします


憑き物が落ちたみたいに

あれからずっと書けないままでいたこの『学級新聞』を

今日新たにこの『学級新聞』と向き合いながら

忘れかけられた想い出を取り戻すかの様に

『あなた』や『あなた』の事を想ってみたりしています


決して交通の便が良いとは言えないあんな辺鄙な場所で開催しては

決して安くない入学料に4000円も頂いて

『遅刻厳禁ですよ!』って朝の本当に早い時間から

友達でもなんでもないはずの250人もの『ハイコーフェス』を愛する皆さんが集まってくれるおかげで

それでようやくあの『奇跡』みたいな1日が成り立つと思うと

過去に1度でも『ハイコーフェス』に来てくれた皆さんの事をボクは結構覚えていて

あなたや、あなたや、あなたの事を思い出しながら

あなたや、あなたや、あなたに今年もまた『ハイコーフェス』で会えたら嬉しいなーって

今年もどうか1人でも多くの人に『ハイコーフェス』を愛してもらいたいなーって

もう、毎年、毎年本当にしつこいかも知れませんが

今年もボクを信じて、あの奇跡みたいな学校に集まって来てもらいたんです


それぞれにそれぞれの『ハイコーフェス』があるのかも知れません

『もういい大人だし、ハイコーフェスから卒業したいよー!』って

『あの人、今年は出ないのかー』って、『何で今年はあの人を呼ばなかったんだよー』って

『あれ、ボクの好きなハイコーフェスと違う!』って、『あれ、わたしの好きなハイコーフェスと違う!」って

『偏った愛情なんてまぼろしだったんだ!』って

『あんなに好きって言ってたのに進藤くんには騙されたよ!』って

『1回行ったけど今日この場所が世界で1番面白いとは思えなかったなー!』って

『なんか企画してる奴らが暑苦しいし、ポエムだし、エゴイストの集まりだもんなー!』って

『4000円出してまで行く価値無いなー!そんな事よりさー、キャバクラに行こうよ!』って

そんな方も大勢いるかも知れません(いいや、いるでしょうね、それが普通だもん)

それでもボクは毎年、この『ごあいさつ』を書く時には本当に自信に満ち溢れていて

あなたやあなたの『心』をひっくり返せる『なにか』が

『ハイコーフェス』にはあると信じているし

(去年も疑心半疑で来てくれた何人かの人の心をひっくり返せたんです!例えばうちの弟が良い例です!)

ボクはきっと誰かに感動してもらいたいから『ハイコーフェス』を続けているんだと気が付いたんです

もし、ほんの少しの興味でこの記事を読んでもらえたのなら

その『なにか』を確かめに、その『なにか』を見つけては、あなたが今年1番の『感動』を出来るように

どうか今年も『ハイコーフェス』に遊びに来て頂けませんか


今年もきっとサイコーに面白い『ハイコーフェス』にしてみせます

『ハイコーフェス』を愛する皆さんの心を鷲づかみにすることをここに誓います

『ハイコーフェス』には『ハイコーフェス』でしか味わえない『なにか』がきっとあるんです

9/22、きっと『ハイコーフェス』を世界で1番面白い場所にしてみせます

あなたが『ハイコーフェス『を愛してくれる限り、ボクも実行委員のみんなも

きっとあなたの事を心から楽しませてあげられる自信があるんです


どんなにボクが頑張っても、どんなにボクが大事にしても

『ハイコーフェス』が今年もこうして続けられるのは

『ハイコーフェス』に集まってくれる皆さん1人、1人のおかげです

『ハイコーフェス』はそんな皆さん1人、1人の『ボクのハイコーフェス』があるおかげで

ちゃんとお金を払って見に来てくれる皆さんがいるからこそ『ハイコーフェス』は今年も開催出来る訳で

『ハイコーフェス』を愛してくれる皆さんには出演者の皆さんと実行委員のみんなと精一杯に

心からの『面白い』と『感動』で、サイコーの1日をお返しさせて頂くつもりです

なんなら頂いたお金の10倍返しくらいの『想い出』を

あなたにもあなたにもあなたにもあなたにも『ハイコーフェス』にお返しさせてもらえませんか


ボクが自分で言ったらおしまいですがこんな素晴らしいフェスをボクは他に知りません

こんなメチャクチャでバカバカしくてくだらなくて愛らしいフェスをボクは他に知らないんです

どんなに辛くても面倒臭くてもお金の事で心配しても責任で押しつぶされそうになっても

いつも一緒に頑張ってくれる実行委員のみんなに迷惑を掛けても

『またやるんかい!』って、こーちゃん(奥さん)に呆れ返られても

それでもそれでも、ボクはやっぱり『ハイコーフェス』が大好きで

『ハイコーフェス』が『君とボク』を幸せにしてくれると信じているんです

9/22、ボクたちと一緒に『世界で1番面白い場所』を作りに来て下さい

ボクたちと一緒に『たかが音楽の力』を信じてみてください

『未来はボクらの手の中に』って

あなた自身の『ボクのハイコーフェス』をちゃんとあなたの手で掴みに来てもらえたら嬉しいんです


今この『学級新聞』を書きながら冷蔵庫に1枚の紙を貼り付けました

『ぼくはもう、あのさそりのようにほんとうにみんなの幸いのためならば

僕のからだなんか、百ぺん灼いてもかまわない。』

『宮沢賢治』の『銀河鉄道の夜』の中で主人公の『ジョバンニ』がこんなセリフを言ったらしいのですが

『僕のレテパシーズ』の『古宮くん』がこの言葉を部屋の壁に貼り付けて自分を奮い立たせたように

記念すべき『ロック回目』の『ハイコーフェス』なんだから

『ハイコーフェスの進藤くん』ならこれくらいの覚悟で

それくらいの『偏った愛情』で『ハイコーフェス』を愛さなくちゃですね


『学級新聞』では今年も

『ハイコーフェス』に関する様々な情報を更新していく予定ですので

ちょくちょく更新するように頑張りますので

時々でも良いので、『想い出す』みたいに、ここを覗いてくれたら嬉しいです


『ボク、ハイコーフェスが好き!』って

そんなたくさんの『ボク』の想い1つで『奇跡』が6年も続いたんだから

小学生なら今年で無事に卒業になりますね

こんな事を勝手に1人で書いて良いのか分かりませんが

始まる前からすでに今年が1つの区切りになるような気がしています

『え、まさか!』って、『ハイコーフェス終わっちゃうの?』って

それはまだボクにも分からないけど

いつ終わっても良いくらいの覚悟で今年も一緒になって精一杯に『悪ふざけ』してください


真面目にやるから良いって訳でもなくて

適当だから良いって訳でもなくて

真剣だから許されるって訳でもなくて

でも、ただ1つだけ胸を張って言えるのは

『ボク、ハイコーフェスが大好き!』です


今年の個人的な目標は『こーちゃん』(妻)と並んで『ハイコーフェス』を愛することです

『君』も『ボク』と同じ様に、『そんなふうにきみが思っていてくれたいいのに』な



秋田ハイコーフェス実行委員会 進藤直樹







こんな具合にボクも非常に興奮しておりますので

いよいよ今日から『給食とハイコーシネマDVD付き』の前売りチケットも予約開始になりますので

どうぞ皆さん今年も早め早めのご予約で早くボクを安心させてくれたら嬉しいです


いろいろとこれから慌ただしく秋まで続きますが

ちゃんと喫茶店もハイコーフェスも頑張りますので

とにかくとにかく笑って楽しい3ヶ月にしたいです


詳しくは下記のリンクよりご覧ください

ハイコーフェス6 オフィシャルホームページ


やっと始まるなーって気分で、今日は澁谷くんじゃないけどビールで乾杯します




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by gomashioatama | 2015-06-15 22:23 | Gomashio日記 | Comments(2)