大事なものとか作っちゃうと 色々しんどくなるからさ

少女漫画の読み過ぎで脳みそが少しピンク色になってます。

どうか気づかれませんように。


なんだろう、この最近のあたまが平和な感じは。春のせい?いや、違う。


スポ少の練習が遅い時間だった為に、ずれ込んだ夕飯!

から、解放されてちゃんと作れたご飯を食べれる事。ただその当たり前な事にすごく幸せを感じます。


新生活も楽しそうな息子。楽しそうだから見てるこちらも嬉しい。


幸も不幸も繰り返しだから、そのふわふわした幸せもそう長くは続かないってなんとなくわかるけど、楽しい!!


少女漫画のせいでほわほわしてるのかどうか定かではありませんが、楽しい人を見てると楽しくなりますね。



息子の卒業式があまりにも素晴らしい1日過ぎて、卒業モードから抜け出せずにいた3月。



卒業、つまり一つの節目なので、ふりかえる事が沢山あるし


贈る言葉がとびかって、様々な人の発言や表情、しぐさがとても新鮮でした。


頑張ってきた君が唇を噛み締めて涙してる姿、そうだょ、君は凄く頑張ってきた事、知ってるょって思ったし


つきものが落ちたかのような清々しい、うっすら笑みがこぼれた、今まで見せた事のない、なんとも言えない顔で歩く君の姿に未来の希望を見たり。



校長先生が沢山いい話をしたけど、どうか信じてあげてください!とゆう言葉に


ドキッとしました。 


信じてるはずなんだけど、この先多感な中学生、大人へと進むとゆうことは


つきたくもない嘘や、さまざまなトラブルに巻き込まれたりするかもしれないわけで、私は心配症だからいちいちおどおどしちゃうから、乗り切れるか心配なのです、やっぱり。


だけど、そうか、なんか改めて当たり前だけど、信じるとゆう事は漠然と、そりゃ信じてますょ!って12年思ってきたけど、信じ続けようと思わされました。 


先生からの手紙も全部読みました。


先生も人間です。先生の手紙を全部読んで、あー私の今の考えてる感覚、間違ってないかもな!っておもいました。



私は人の目を気にしすぎる様で、自分がブレブレ。正確に言えばブレ出る事をさほど気にしていなかった。

だから別にどうでもよかった。

過去形です。



だから、沢山の人の言葉やメッセージの中にそれを肯定してくれるヒントを探したり。


みんなに批判された事だって、いつか妙なタイミングで大好きな誰かの言葉と合致するかもしれないし!とか思っていました。




あっとゆう間に、四月。入学式。


そこでまた校長先生のお話。


周りに流されずに、自分で考えて決めて行動して欲しいと願います。


ごもっとも。



最近あたまが良くなりたい願望があるせいか、世の中のつまりエライ人に分類される人は何を語るのだろう?とゆうところに、密かに焦点を合わせています。



なんて思い出にふけっている間にも、桜は散りかけてます。


キャー









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by gomashioatama | 2018-04-28 22:15 | Gomashio日記 | Comments(0)
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